監査チェックリスト

投資家と企業の対話(基本事項)

対象業種・業態
全業種・全業態に適用可
対象会社
大規模法人

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投資家と企業の対話(エンゲージメント) (9 ダウンロード)

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監査目的

1

投資家と企業の対話に係る体制・プロセスについて整備状況の有効性を評価する

監査人に求められる専門性

1

投資家と企業の対話(エンゲージメント)に関する知識・経験

2

上場企業におけるIR(インベスターズリレーション)に関する知識・経験

監査項目

監査項目
項目数
1.経営環境の変化に対応した経営判断
3項目
2.投資戦略・財務管理の方針
2項目
3.CEOの選解任・取締役会の機能発揮等
4項目
4.政策保有株式 項目
6項目
5.アセットオーナー
1項目

参考元情報・出所:経済産業省「投資家と企業の対話ガイドライン」(平成30年6月1日)

新着テンプレート

  1. 「コーポレート・ガバナンスに関する報告書」全社データ(2020年9月時点)

  2. 事業再編

  3. 前払式支払手段業

  4. 貸金業

  5. 暗号資産・仮想通貨交換業

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  4. 第5回 個別の内部監査(1)

  5. 第4回 年間内部監査計画

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