監査チェックリスト

コーポレートガバナンス(株主以外のステークホルダーとの適切な協働)

業種・業態
全業種・全業態に適用可
業種・業態
上場会社・大規模法人

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コーポレートガバナンス(2_株主以外のステークホルダーとの適切な協働) (12 ダウンロード)

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監査目的

1

上場企業のコーポレートガバナンスの情報開示と透明性の確保について整備状況の有効性を評価する

監査人に求められる専門性

1

上場企業の経営者または経営企画業務に関する知識・経験

2

上場企業のIR(インベスターズ・リレーション)業務の知識・経験

3

会社法に関する基本的な知識・経験・理解

4

機関投資家の思考・行動に関する基本的な知識・理解

監査項目

監査項目
項目数
情報開示の充実
3項目
外部会計監査人
3項目

参考元情報・出所:東証「コーポレートガバナンス・コード~会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のために~」(2018 年6 月1 日)

新着テンプレート

  1. 「コーポレート・ガバナンスに関する報告書」全社データ(2020年9月時点)

  2. 事業再編

  3. 前払式支払手段業

  4. 貸金業

  5. 暗号資産・仮想通貨交換業

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